完敗

競技プログラミングにハマっている次男、誕生日プレゼントのリクエストはPythonの統計入門書(とスイッチの新作ソフト)。アルゴルの考え方は未だ未だだが、蟻本を読んで少しづつ知識量を増やしている。嫌がっていた公文式数学(代数や図形問題等)も「なぜ必要か」ということがプログラミングをしていてピンときたらしく、国語や英語よりも興味をもって取り組んでいる。競プロAtCoder/ABCのA問題やB問題を解くスピードでは私を圧倒している。

そして、この夏に始めようとしている「スピードカレンダー(Speed Calendar)」の活動に必要なWebアプリのコアモジュールも数時間で作ってしまった。ありがたく借用させてもらうことにした。

長男には体力差、次男にはITスキルを見せつけられる今日この頃、彼らと同じ土俵ではかなわないので、別のフィールドを探します(笑)。